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あそびの出前・あそびの手伝い つづき
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あそびの出前・あそびの手伝いともに参加人数により料金が変わります。
下記を目安にしてください。
40名以下 8,000円
41名〜100名 10,000円
100名を超える場合や3時間を超える場合 要相談
交通費
基本は無料です。
ただし、奈良県外の場合や奈良県内でも学園前から20kmを超える場合は要相談。
事前打ち合わせ
無料です。顔合わせが必要であれば現地まで赴きます。
あそびの出前の場合、電話またはメールでの打ち合わせだけでもOKです。
工作や野外料理の食材にかかる実費
実費分は、依頼者側でご負担ください。
またこちらで材料を準備したときは、実費分を事業の料金とは別途いただきます。
キャンセル料について
基本的に無料です。
ただし実施3日前から当日までで、工作材料や食材などの準備が済んでしまっている場合、材料は依頼者が引き取り、実費分はご負担いただきます。
また悪質なケース(キャンセルを数回繰り返す・事情が不明瞭な当日キャンセルなど)では、当日料金もお支払いいただきます。
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あそび屋から派遣するスタッフの人数は、およそ2〜4名です。
ただし専属のスタッフは1名(理事長)のみで、その他のあそび屋スタッフは、社会人ボランティア・学生ボランティアから成り立っており、それぞれの本業の事情により、人数を確約することはできません。まれに100名を超える参加者に対して1名しか派遣できない場合もあります。
しかし、その場合は「1名で100名を超える人数を楽しませることができる」スタッフを必ず派遣します。楽しみのクォリティを、どんな状況でも下げることなく運営しておりますのでご安心ください。
なお、こちらの派遣するスタッフの人数によって料金が変わることはありません。
※5人になっても料金を上げていただく必要はありませんし、1人でも料金が下がるわけではありませんのでご了承ください。
※派遣するスタッフの人数のご希望はお聞きしますが、ご希望に添えない場合もありますのでご容赦ください。 |
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あそびの出前・あそびの手伝いともに参加人数により料金が変わります。
下記を目安にしてください。
40名以下 8,000円
41名〜100名 10,000円
100名を超える場合や3時間を超える場合 要相談
交通費
基本は無料です。
ただし、奈良県外の場合や奈良県内でも学園前から20kmを超える場合は要相談。
工作や野外料理の食材にかかる実費
実費分は、依頼者側でご負担ください。
またこちらで材料を準備したときは、実費分を事業の料金とは別途いただきます。 |
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『問い合わせ』のページから 事務局へ メールまたは電話・FAXでご依頼ください
お教えいただきたい項目は次の通り
(必ずお教えください)
・依頼団体の名前
・担当者のお名前と連絡先
・実施日時 (可能であれば第3希望まであると助かります)
(わかっていたらお教えください)
・依頼内容:「お楽しみ会」「クリスマス会」「キャンプの同行」など
・依頼の種類:「あそびの出前」か「あそびの手伝い」か
・参加人数と学年と性別比 (およそで結構です。10人単位くらいで)
例:40〜50名くらいで、小1〜小6、低学年が多いです。男女は半々
・会場の場所と広さ(広さは学校の教室2つ分くらい など)
・その他、ご希望や問い合わせたいこと
以上をお聞かせください。
派遣の依頼は、基本的に先着順で受け付けますので、重要なの実施日時です。
キャンセルや変更も可能ですので、早めにご依頼ください。
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行事保険や団体保険にご加入ください
行事における責任については、自己責任でお願いします。
あそび屋スタッフは活動保険に入っております。万が一、事故等が発生した場合、
こちらでは加入している保険の範囲のみで責任を負わせていただきます。
しかしながら、場合によっては当方の保険だけでは責任を負いきれない場合もありますので、ぜひ行事保険や団体保険に加入される事をおすすめします。
必ず依頼者側の大人の方、最低1名はその場にいてください
あそび屋の支援は青少年育成を理念としたレクリエーション支援事業であり、託児所ではありません。また、もし万が一、事故や怪我が発生した時、あそび屋スタッフと子ども達の証言が食い違ったら・・・。
行事の主催者はあくまで依頼者であり、あそび屋は支援するだけです。行事主催者が1名もその場にいないことは好ましくありません。その場にいなければ事業の報告も評価もできませんので、せめて依頼者側の方、1名はその場にいてください
会場の設営については依頼者側でお願いします
あそび屋が依頼を受けて行う部分は『レクリエーションの企画・運営・支援』の範囲です。
設営はぜひ依頼者側でお願いします。
行事の最初のあいさつと最後のあいさつは依頼者側でお願いします
行事主催者として、最初と最後に一言あいさつすることで、行事として形をなします。過去にあった例ですが、子ども会の役員の方からの始まりのあいさつもなく、「じゃあ、あそんでください」、終わりも「それでは、これで」・・・。
遊びで子ども達に伝えてあげられるものも沢山ありますが、会としての区切りをつける、あいさつをするということもとても大切なことです。
あいさつが苦手な方でも、本当に一言で結構です。「みなさん、おはようございます。これからお楽しみ会を始めます。それではあそび屋さん、よろしくお願いします。」
「それでは、これでお楽しみ会をおわります。みなさん、気をつけて帰ってくださいね」だけでも結構ですのであいさつをよろしくお願いします。
何度もお伝えしますが、行事の主催者は依頼者側です。
依頼者側のメンバー間の打ち合わせはしっかりお願いします。
あそび屋は依頼者のニーズを満たすために全力で企画・運営に取り組んでおります。これも過去の例ですが、担当者から『自然観察でなくおにごっこを』との依頼があり、おにごっこで大きく盛り上がり子ども達も楽しんでくれました。そして依頼後のアンケートに依頼者の代表(担当者ではない)から、『おにごっこはとても楽しかったのですが、自然の中なので自然観察が良かった』とありました。あそび屋では自然を楽しく感じる自然観察用のプログラムも準備できます。しかし、担当者と代表者で180度意見が違うとレクリエーション支援は厳しいです。
せめて連携だけはお願いします。 |
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